FUNK'N JAMHOUSE

静岡市内で音楽イベントを企画しています。
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@FUNKNJAMHOUSE

June 2015

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FUNK'N JAMHOUSE×Live Bar Freaky show
-ズボンズ REBOOT TOUR JAPAN 2015-
@Freaky show

2015.06.26(Fri)

OPEN/19:00 START/19:30
前売2,000yen(1D別500yen) / 当日 2,500yen(1D別500yen)

■LIVE
ズボンズ
http://thezoobombs.com/
Humangreat
Gipsy Liply

■DJ
Carney
Okayalright Good Friends

■チケット予約・お問い合わせ
静岡Freakyshow
メール予約 : http://freakyshow.net/mailto/postmail.html
電話予約 : 054-273-5588(19時~26時)
※火曜定休。大きな音のイベント時は電話に出られません。

■Freaky show
静岡県静岡市葵区両替町2-4-9
フィエスタ両替町 5F
TEL:054-273-5588
http://freakyshow.net/

■INFO
fjh.ticket@gmail.com
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Twitter https://twitter.com/funknjamhouse

■Profile
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ズボンズ/Zoobombs プロフィール
1994年に東京にてズボンズを結成、97年"SUPER FUNCY of ズボンズ"にてデビューを果たす。中心メンバーはドン・マツオ(g&vo)とマッタ(key&vo)。90年代から現在に至るまでに11枚のスタジオアルバムをリリースし、そのエネルギー溢れる激しいライブパフォーマンスは日本のオルタナティブロックシーンに大きな影響を与え続けていると共に海外での評価も高い。The Rolling Stonesのロックを基礎に、James BrownのFunk、Hip Hop、Miles Davisの即興・実験性を現代的にミックスしたそのサウンドは他に類似を見ない。

98年、USデビューと共に初の全米ツアー。New York Timesの一面を飾った他、米Rolling Stone紙にてコーネリアス等と共に"Japanese Invention"と大きく紹介される。以降ズボンズ/Zoobombsとしてアメリカ・カナダ・オーストラリアでの海外活動も続ける。

2013年、影の大黒柱であったムーストップ(b)の脱退により一時解散を宣言していたが、まさかのオリジナルドラマー・ブッカビリーの復帰が決まり、2015年再起動を宣言。若干23歳の女性ベーシスト・マチコの加入を経て、同年4月のカナダツアーを成功に終わらせる。2年振り、満を持しての国内ツアーにてその全貌を現すことになる。

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FUNK'N JAMHOUSE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)

2015.6.13(Sat)

■dazzbar
静岡県静岡市葵区常磐町3-2-12 タケジビル2F
Twitter https://twitter.com/dazzbar
http://jakata.info/

■OPEN 21:00 / START 22:00
■CHARGE 2,000yen

■LIVE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

■DJ
CITY BOY
AGATA
Okayalright Good Friends

■SHOP
吉福屋
http://yoshifukuya.theshop.jp/

■INFO
fjh.ticket@gmail.com
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Twitter https://twitter.com/funknjamhouse

【Profile】
■marron
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

12歳の頃よりギターを始める。
ジャンルにとらわれる事なく様々な音楽を独自のフィルターでOUTPUTする。
marron aka dubmarronics名義のソロとしてはアンビエントを基本に独自の手法によるギターエレクトロニカのオリジネーターとして、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。
坂田学とのdubdub on-sengではドラムンギターという編成での可能性をjaponicaレーベルでの12インチシングルCalypso On-Sengの特大ヒットで披露。
DJ.Daichiとのハウスミュージックを基盤においたBased On Kyotoでのthink global move localの実践、自身のユニットdubmarronicsでの今までにないアンビエントの定義、勝井祐二、山本達久とのプログレッシブジャムトリオ プラマイゼロでのジャム、Softの清水との京都観光案内兼ロックジャムユニット ギターヒーロー観光協会'sなど活動は多岐に渡る。
アルゼンチンのFernando Kabusacki、シアトルのBill Horist、イギリスの映像作家Max Hattler、etcなど海外のアーティストとのコラボレーションも多い。
爆笑の先に何かあると信じる京都在住スマイリーな音楽自由人

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