FUNK'N JAMHOUSE

静岡市内で音楽イベントを企画しています。
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タグ: 2015

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SPROUT presents -Fall and Winter tour BIG FROG LIVE-
@Freaky show

2015.10.17(Sat)

OPEN/START 20:00

CHARGE 2,500yen

■LIVE
BIG FROG
http://bigfrog.tokyo.jp/

■DJ
CITY BOY / Okayalright Good Friends / AGATA

■Freaky show
静岡県静岡市葵区両替町2-4-9
フィエスタ両替町 5F
TEL:054-273-5588
http://freakyshow.net/

■INFO

SPROUT
静岡市葵区人宿町1-2-9 GAZEBO 1-C
TEL:054-207-7707
info@sprout.nu
http://sprout.nu/

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■Profile
Big Frog – 1996年結成。Jamband From TOKYO。東京のLIVEでの評判もあり。2000年アメリカの Jam Bandシーンの最高峰 Phish来日時、日比谷野音でのオープニングアクトを勤め、国内海外のジャムシーンに鮮烈な印象を与える。そしてmoe. やLittle Feat.Steve Kimock Band.David Nelson Bandなどのオープニングアクトをこなし。The String Cheese IncidentやKeller Williamsなど、数々のJam Bandシーンのアーティスト来日時には、独自でアフターショウなどを開催し、交流を深めていった。その後、アメリカツアーでは、NY伝説のクラブWetlandsに2回出演。オランダ では、アムステルダムのRockの殿堂Melkwegで出演を果たす。 2004年NYマジソンスクエアガーデンで行われたJammys (Jamband版Grammy賞) にも出演、2005年には東海岸のアメリカジャムバンド。moe. 主催の1万人規模アウトドアフェスmoe.downに出演し大反響を呼び 、今でも深い交友関係が続いている。日本最大級のフェスティバル。FUJI ROCK FESTIVALにも 日本のジャムシーンの先駆けとして 3度の出演を果たしている。日本国内をツアーで巡り。おしまれつつも、2007年に解散をしてしまう。そして遂に2014年秋に7年間の熟成発酵のち再始動。とともにアメリカ Bay Areaツアーが決定。国内をBleshing ( 造語 : bless – 祝福 + Meshing -つな がる ) の渦へ誘う。さぁParty!! が再び始まります。

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-Dachambo PURiFLY to Released Summer 2015-
@Freaky show

2015.09.26(Sat)

OPEN/START 20:00

CHARGE 2,500yen

■LIVE
Dachambo
http://dachambo.com/

■DJ
CITY BOY / Okayalright Good Friends / AGATA

■Freaky show
静岡県静岡市葵区両替町2-4-9
フィエスタ両替町 5F
TEL:054-273-5588
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■Profile
Dachambo
日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。
ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける形容のしがたい、することの出来ない音を産み続けてゆく。
それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。そんなDACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”DACHAMBO村”日々拡大中。
Gravity Freeデザインのド派手なバイオディーゼルBUSに乗り全国のフェスやパーティに駆けつけてはシーンを騒がし、『FUJI ROCK FESTIVAL』『朝霧JAM』『RISING SUN ROCK FESTIVAL』『SunSet Live』等の国内主要ビッグ・フェスを総ナメに。ついにはフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、パーティーシーン・JAMBANDシーンに無くてはならない存在として活動を続けている。
結成10周年をむかえた2011年には、毎年恒例となっている自主運営の野外フェスHERBESTAを1万人規模の無料フェスとして拡大開催。WOOD STOCKの再来かもと言わせる治外法権な天国を地上に現出させる。ルールの無い、参加するものの愛とモラルに頼った独自の運営方法も高く評価され、主旨に賛同して集まってくれた多くのアーティストの協力もあり、大成功を収めた。

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FUNK'N JAMHOUSE×BELL STORE
-Toshizo Organ Project “Chillhouse Session” Release Tour 2015-
@BELL STORE

2015.07.20(Mon・祝)

OPEN/START19:00

2,500yen(with1Drink)

■LIVE
Toshizo(g)、”MAESTRO” Yusaku(org)、”TONY” Yoshio(ds)
http://www.inmylife-pro.com/pg59.html

■DJ
Okayalright Good Friends

■BELL STORE
静岡県静岡市葵区七間町9-2
紙業会館ビル2F
TEL:054-250-2566
http://bell-store.jp/

■INFO
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■Profile
日本中でHappy vibesなJamを繰り広げるINMYLIFE PRODUCTIONの夏のツアーが決定!!!
Marter(Jazzy Sport)とのツアーで日本中でアツいJamを繰り広げるUEDA JOINTのプロデューサーであり、(仮)ALBATRUSのオリジナルメンバーでもあるToshizo(g)が盟友、WESTLANDの”MAESTRO” Yusaku(org)と”TONY” Yoshio(ds)と2015年3月にBOSTONのCHILLHOUSE STUDIOSにてオルガントリオアルバムを制作!!!
リリースツアー第一弾!

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白石 才三(g)
1977年1月29日、360°山に囲まれた長野県上田市に生まれる、幼少期はオランダで過ごし、17歳からギターを始め、バークリー音大入学のため20歳で渡米。
学内で最も異彩を放つサムライギタリスト、John Thomasに師事し、その師弟関係は今も続いている。彼のスタイル、スピリットを継承する唯一の日本人。
パフォーマンス科卒業後ニューヨークに移住し、Mark Whitfieldに師事する。
そして、あの9.11を経験し帰国。
2002年、上田市に帰郷し、地元長野の仲間と「blissed」、SOIL&PIMP 元晴(sax)と「so-ill」
2014 Grammy Best Gospel Album全曲参加ギタリストDai Miyazaki(g)と「WESTLAND」、
そしてあの三宅洋平と「(仮)ALBATRUS」等数々のバンドでギタリスト/ベーシストとしてのキャリアを積む。
フリーフェス”UEDA JOINT”を25歳で立ち上げ、10年間プロデュース。大規模なフェスを戦国武将真田幸村の居城、上田城跡公園でフリーで開催し、日本のフェスシーンに一石を投じる。
10年目の2011年にはベースレジェンドのT.M. Stevensなどを招聘し、ライブのみならず、レジェンドから直接個人レッスンを受けられるスペシャルレッスンプログラムをプロデュース。
2012年初のソロアルバム『INSIDE OUT』をリリース。
VOXアンプエンドーサー。


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吉村勇作
1981年5月20日生まれ。
石川県金沢市出身。
10歳でピアノを始め、2000年、高校卒業と同時に渡米。バークリー音楽大学で2年間学び、その後ボストンを拠点にキーボーディストとして活動開始。
アメリカ国内外の著名アーティストと数多く共演。

レゲエ・キーボーディストとして2008年、Earl Chinna Smith率いるInna Di Yard プロジェクトに参加。
ジャマイカ、キングストンにてKiddus I、Bob Andy、Leroy "Horsemouth" Wallace、Ken Boothe、Ras Michael、The Viceroys、The Congosなど著名レゲエアーティストとのライブ、レコーディングに参加。

Reggae/R&Bユニット"Westland"のメンバーとしてアルバムを2枚リリース。2009、2010年とジャパンツアー成功させた。
その他共演したアーティスト:
Anthony B, Fantan Mojah, Everton Blender, Mr. Perfect, The Skatalites, Queen Ifrica, Tony Rebel, Junior Toots, Mystic Bowie(Tom Tom Club), Chris Frantz & Tina Waymouth(Talking Heads, TomTom Club), Toussaint the Liberator(Soulive)


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Yoshio "Tony" Kobayashi (Concent NY)
長野県川中島出身。
15歳でドラムに目覚め、即興打楽器演奏家の三浦能氏に師事、打楽器演奏の厳しさと素晴らしさを学ぶ。
96年ニューヨークに単身渡米、ハーレムの老舗Jazzクラブのジャムセッションからそのキャリアをスタート。
2001年にBrooklynの元板金工場だったロフトを改造し、仲間とともにマルチアート実験スペース、studio b.p.m.を立ち上げ、ここを拠点として様々な音楽プロジェクトの制作やイベント企画、Live活動を展開、地元ブルックリンのアーティスト達の実験、交流、発信の場としての重要な役割を担ってきた。
2002年よりAkoya Afrobeatに加入し、アフロビートに夢中になる。
Akoyaとして2枚のフルアルバム、3枚のアナログEPを発表し、国内外のフェスティバルなどで演奏活動するとともに、08、09年にはAntibalas のツアーメンバーとして、アメリカ、ヨーロッパ各地を回るなど、2000年初頭から現在に至るまでのNew Yorkアフロビートシーンを盛り上げてきた役者の一人である。
また、Concent Production の所属アーティストとして、DUB Nomads, MainSpace, 47.5などの音楽プロジェクト作品を発表、またChimp Beamsへのアルバム参加、Shing02とのコラボレーションライブでのサポートを勤めるなど、ユニークでダビーな音の追求にも取り組んでいる。

2011年にスタートしたMarterとのカセットDUBプロジェクト、’Marter & Yony' の作品制作にも取り組み、Concent Productionより2枚のアナログSPとEPを発表、そして昨年11月にはBill Laswell のレーベルであるM.O.D Technology より初の1st アルバムをDigitalで世界リリース、来る8月には12”のアナログ盤のリリースが決定!!

Tony Allen, Vernon Reid, Cedric IM Brooks,等と共演。

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FUNK'N JAMHOUSE×Live Bar Freaky show
-ズボンズ REBOOT TOUR JAPAN 2015-
@Freaky show

2015.06.26(Fri)

OPEN/19:00 START/19:30
前売2,000yen(1D別500yen) / 当日 2,500yen(1D別500yen)

■LIVE
ズボンズ
http://thezoobombs.com/
Humangreat
Gipsy Liply

■DJ
Carney
Okayalright Good Friends

■チケット予約・お問い合わせ
静岡Freakyshow
メール予約 : http://freakyshow.net/mailto/postmail.html
電話予約 : 054-273-5588(19時~26時)
※火曜定休。大きな音のイベント時は電話に出られません。

■Freaky show
静岡県静岡市葵区両替町2-4-9
フィエスタ両替町 5F
TEL:054-273-5588
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■Profile
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ズボンズ/Zoobombs プロフィール
1994年に東京にてズボンズを結成、97年"SUPER FUNCY of ズボンズ"にてデビューを果たす。中心メンバーはドン・マツオ(g&vo)とマッタ(key&vo)。90年代から現在に至るまでに11枚のスタジオアルバムをリリースし、そのエネルギー溢れる激しいライブパフォーマンスは日本のオルタナティブロックシーンに大きな影響を与え続けていると共に海外での評価も高い。The Rolling Stonesのロックを基礎に、James BrownのFunk、Hip Hop、Miles Davisの即興・実験性を現代的にミックスしたそのサウンドは他に類似を見ない。

98年、USデビューと共に初の全米ツアー。New York Timesの一面を飾った他、米Rolling Stone紙にてコーネリアス等と共に"Japanese Invention"と大きく紹介される。以降ズボンズ/Zoobombsとしてアメリカ・カナダ・オーストラリアでの海外活動も続ける。

2013年、影の大黒柱であったムーストップ(b)の脱退により一時解散を宣言していたが、まさかのオリジナルドラマー・ブッカビリーの復帰が決まり、2015年再起動を宣言。若干23歳の女性ベーシスト・マチコの加入を経て、同年4月のカナダツアーを成功に終わらせる。2年振り、満を持しての国内ツアーにてその全貌を現すことになる。

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FUNK'N JAMHOUSE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)

2015.6.13(Sat)

■dazzbar
静岡県静岡市葵区常磐町3-2-12 タケジビル2F
Twitter https://twitter.com/dazzbar
http://jakata.info/

■OPEN 21:00 / START 22:00
■CHARGE 2,000yen

■LIVE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

■DJ
CITY BOY
AGATA
Okayalright Good Friends

■SHOP
吉福屋
http://yoshifukuya.theshop.jp/

■INFO
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【Profile】
■marron
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

12歳の頃よりギターを始める。
ジャンルにとらわれる事なく様々な音楽を独自のフィルターでOUTPUTする。
marron aka dubmarronics名義のソロとしてはアンビエントを基本に独自の手法によるギターエレクトロニカのオリジネーターとして、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。
坂田学とのdubdub on-sengではドラムンギターという編成での可能性をjaponicaレーベルでの12インチシングルCalypso On-Sengの特大ヒットで披露。
DJ.Daichiとのハウスミュージックを基盤においたBased On Kyotoでのthink global move localの実践、自身のユニットdubmarronicsでの今までにないアンビエントの定義、勝井祐二、山本達久とのプログレッシブジャムトリオ プラマイゼロでのジャム、Softの清水との京都観光案内兼ロックジャムユニット ギターヒーロー観光協会'sなど活動は多岐に渡る。
アルゼンチンのFernando Kabusacki、シアトルのBill Horist、イギリスの映像作家Max Hattler、etcなど海外のアーティストとのコラボレーションも多い。
爆笑の先に何かあると信じる京都在住スマイリーな音楽自由人

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