FUNK'N JAMHOUSE

静岡市内で音楽イベントを企画しています。
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タグ: JAKATA

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FUNK'N JAMHOUSE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)

2015.6.13(Sat)

■dazzbar
静岡県静岡市葵区常磐町3-2-12 タケジビル2F
Twitter https://twitter.com/dazzbar
http://jakata.info/

■OPEN 21:00 / START 22:00
■CHARGE 2,000yen

■LIVE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

■DJ
CITY BOY
AGATA
Okayalright Good Friends

■SHOP
吉福屋
http://yoshifukuya.theshop.jp/

■INFO
fjh.ticket@gmail.com
blog http://funknjamhouse.ldblog.jp/
Facebook http://www.facebook.com/funknjamhouse
Twitter https://twitter.com/funknjamhouse

【Profile】
■marron
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

12歳の頃よりギターを始める。
ジャンルにとらわれる事なく様々な音楽を独自のフィルターでOUTPUTする。
marron aka dubmarronics名義のソロとしてはアンビエントを基本に独自の手法によるギターエレクトロニカのオリジネーターとして、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。
坂田学とのdubdub on-sengではドラムンギターという編成での可能性をjaponicaレーベルでの12インチシングルCalypso On-Sengの特大ヒットで披露。
DJ.Daichiとのハウスミュージックを基盤においたBased On Kyotoでのthink global move localの実践、自身のユニットdubmarronicsでの今までにないアンビエントの定義、勝井祐二、山本達久とのプログレッシブジャムトリオ プラマイゼロでのジャム、Softの清水との京都観光案内兼ロックジャムユニット ギターヒーロー観光協会'sなど活動は多岐に渡る。
アルゼンチンのFernando Kabusacki、シアトルのBill Horist、イギリスの映像作家Max Hattler、etcなど海外のアーティストとのコラボレーションも多い。
爆笑の先に何かあると信じる京都在住スマイリーな音楽自由人

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FUNK'N JAMHOUSE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)

2014.10.4(Sat)

■dazzbar
静岡県静岡市葵区常磐町3-2-12 タケジビル2F
Twitter https://twitter.com/dazzbar
http://jakata.info/?p=92

■OPEN 21:00 / START 22:00
■CHARGE 2,000yen

■LIVE
marron aka dubmarronics(マロンエーケーエーダブマロニクス)
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html
豆尖
http://mamesenn.jimdo.com/

■DJ
CITY BOY
AGATA
Okayalright Good Friends

■INFO
fjh.ticket@gmail.com
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Facebook http://www.facebook.com/funknjamhouse
Twitter https://twitter.com/funknjamhouse

【Profile】
■marron
http://www2.odn.ne.jp/dubdub_on-seng/marron.html

12歳の頃よりギターを始める。
ジャンルにとらわれる事なく様々な音楽を独自のフィルターでOUTPUTする。
marron aka dubmarronics名義のソロとしてはアンビエントを基本に独自の手法によるギターエレクトロニカのオリジネーターとして、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。
坂田学とのdubdub on-sengではドラムンギターという編成での可能性をjaponicaレーベルでの12インチシングルCalypso On-Sengの特大ヒットで披露。
DJ.Daichiとのハウスミュージックを基盤においたBased On Kyotoでのthink global move localの実践、自身のユニットdubmarronicsでの今までにないアンビエントの定義、勝井祐二、山本達久とのプログレッシブジャムトリオ プラマイゼロでのジャム、Softの清水との京都観光案内兼ロックジャムユニット ギターヒーロー観光協会'sなど活動は多岐に渡る。
アルゼンチンのFernando Kabusacki、シアトルのBill Horist、イギリスの映像作家Max Hattler、etcなど海外のアーティストとのコラボレーションも多い。
爆笑の先に何かあると信じる京都在住スマイリーな音楽自由人

■豆尖
http://mamesenn.jimdo.com/

豆汁と尖閣。1人のDJを介し、各々の活動を経て2009年に結成する。静岡のラップ集団、zionsoldierに属する、ヒップホップを出自とする2MC with DJ。それぞれが、消化しきれない思いと対峙するリリックを衝突させ交差することで、互いに昇華したその幻想的な概念を感情と声と言葉とで具現化している。特定のDJとトラック・メイカーを持たない2人は、様々な表現者とのセッションへ貪欲に踏み込むことでドラムンベース、ジャングル、デジタル・ハードコア、ノイズ、アンビエント、ロック、ジャム・バンド等、ボーダレスな音楽交流を試みるライヴを重ねてきた独自進化形。
自分たちの居場所を探すように、欠落した何かを穴埋めするように、無二のコンビネーションを築いている。
2012年末には、豆尖がツイン・ヴォーカルを担当するバンド「ワヲン」を結成し、その活動の幅を拡げている。
2011年、LOW HIGH WHO? PRODUCTION主宰、Paranelのビート・メイカー名義COASARUの1stアルバム「別人格コアサル」にフィーチャーされてから、2012年、zionsoldierの同胞、ILL BONGのEP「naisho」に豆汁が参加。2013年、booty tuneからリリースされた、隼人6号の「Promised Land EP」収録の“おしずかにJUKE”に尖閣がポエトリーにて参加。
また豆汁が1st EP「お豆の足音」をリリースする等、ソロでも精力的に活動してきた。
そして、2014年4月23日、豆尖1stAlbum「DIO」を発表。待望の1stアルバムはLOW HIGH WHO? のトラック・メイカー、*+Ω+*とのジョイント作 となっている。

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